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【News『真相』/イタコの降靈術】 〜靈に催眠術をかける…?〜

蛯名健仁さんよりシェアさせて頂きました。



【News『真相』/イタコの降靈術】
〜靈に催眠術をかける…?〜

2月17日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で放送されたある説が物議を醸している。
 問題となっているのは、「イタコが降ろした故人にも催眠術かけられる説」。
 青森県のイタコ歴22年の三上美子さんと、催眠術師の十文字幻斎によって実験が行われた。
 事前のインタビューでは、イタコが「おそらく仏様はかからない」といい、催眠術師が「思いっきりかけたら解けなくなるかも」と言うほど自信満々。
 そんな中行われた実験では、イタコにマイケル・ジャクソンの霊を降ろし、催眠術師がマイケルに催眠術をかけることになった。
 しかし、現世に降ろされたマイケルは死んでも、なお人の目に晒されたことに怯え切っており、催眠術師がリラックスする催眠をかけても「……苦しい」とつぶやき、かからず。次第に「苦しいよぉ……」と号泣し始めてしまい、なぜか催眠術師ももらい泣きするというカオスな展開に。
 とはいえ、スタッフの説得後、第2ラウンドが始まり、今度は催眠術師の赤い髪を見ると楽しくて笑いだすという催眠術をかけ、成功。
 また、後日、マイケルが自身をアントニオ猪木だと思い込むという催眠術をかけたものの、それはかからず。
その状態で催眠状態を解いても、イタコ本人ではなく、そのままマイケルに戻る結果も判明していた。
 この実験に松本は「2人で相当ラインのやり取りをしていた」などと指摘していたが、ネットからは「めちゃくちゃ笑った」「マイケルの霊が日本語喋ってるの面白すぎる」という面白がる声や、一方では「イタコに失礼すぎる」「不謹慎すぎるな」「イタコは文化だし、それを揶揄するのはどうかと思う」という苦言も聞かれていた。

「故人の霊をおろすことで、胡散臭い目で見る人も多いものの、イタコは修行を積んだ巫女。誰にでもなれるわけでもなく、修行も必要な立派な職業のため、番組が面白おかしくイジるというところに疑問を覚えた人が多くいたようです。とはいえ、画期的な実験だったのも確か。マイケルの霊に必死に催眠術をかけようとする術師というシュールな光景を多くの視聴者が楽しんでいました」
(芸能ライター)
 超えてはいけないラインギリギリの説だったのかもしれない。

■参照→ https://search.yahoo.co.jp/amp/dailynewsonline.jp/amp/2649497/%3Fusqp%3Dmq331AQQKAGYAfLTrcKJyYniS7ABIA%253D%253D

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*イタコが降靈したのは、本当にマイケル・ジャクソンの御靈であったのか?

残念ながらMJではありませんでした…。
よく分からない未浄化靈です。

*外国人なのに日本語を話すのは何故なのか?

仮に外国の方の御靈を降ろした場合でも、靈人と靈媒の関係において、靈媒が靈人の思考をテレパシー受信いたし言語化するため日本語に変換される仕組みです。外国の靈媒師が日本人の靈人を降ろせば、英語で話される仕組みなのです。それは、仮に宇宙人であっても同じ原理となります。

*降靈術を使い笑いを取る行為は倫理的にどうであるのか?

TV番組製作の倫理観として、靈に対する畏敬の念はなく不謹慎でしかありません。まずMJファンに対しても謝罪すべきではないかと思います。

*靈人に催眠術がかかるのか?

靈には掛かりません。靈人には意図することが予め全て分かってしまうので、始めから相手にされないのです。よってそのような策略に応じて降靈される存在というのは、始めから低級靈となります。
靈媒師は、ただ要望に応じて媒体になるだけですから何ら責任はありません。









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